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オーテクイヤホン CKS-70、CKS-90レビュー

イヤホン CKS70、CKS90

audio-technica ダイナミック型インナーイヤーヘッドホン ATH-CKS70audio-technica ダイナミック型インナーイヤーヘッドホン ATH-CKS70
(2009/06/19)
オーディオテクニカ

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audio-technica インナーイヤーヘッドホン ATH-CKS90audio-technica インナーイヤーヘッドホン ATH-CKS90
(2010/04/23)
オーディオテクニカ

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値段 5千円~1万円位
おすすめ ☆☆☆☆
ここが良い ・低音が他社製品より魅力的。(低音を求める人にはおすすめ)
        ・CKS90は中~高音もよくなり、バランスがよくなる 低音も出る
ここが悪い CKS70はバランスが低音より 低音>中~高音 好きな人はこれが魅力



このイヤホンってどこで使う用?
このイヤホンは電車、バス等回りに音が聞こえないようにしたい人向き。
歩きながら聞く向けではありません。音の遮断性が高いので危ないですよ
歩きながら聞きたい人は、オープン型のほうがいい。

感想
ランキングに上がっているこのイヤホンを聴きに行ってみた。初めに感じたのが、低音がすごいでる。この価格でここまで出るのは驚き。
ロック、ヒップホップ、JPOP向き
逆にクラシックみたいな低音よりも中~高音できれいに聞きたい人には向かないと思った。


CKS70は上の画像のイヤホン。
バランスが低音よりで、悪く言えばくもって聞こえる。だが、低音が「ボンボン」と出てハードなロックや
ヒップホップを良く聞く人がいれば5千円~7千円でこのイヤホンは買いだと思う。

CKS90はCKS70の下の画像のイヤホン。
70よりもバランスがよくなり、こもりもなくなって聞こえた。
私はこっちのイヤホンの方が好みだったが値段がCKS70よりも高い。



CKS90のスペック
再生周波数帯域 5~25,000Hz ←低音5Hzから高音25000Hzまで再生できるってこと。まったく問題ない
インピーダンス 16Ω   ←抵抗、ポータブルで使うなら問題ない。
質量 約9g(コード除く)  ←重さ
プラグ φ3.5金メッキステレオミニ(L型)   ←ポータブルプレイヤーのイヤホンの穴に入りますよって事。TVやパソコンのイヤホン出力端子にも接続できる。
コード長 1.2m/Y型    ←長さ1,2メータ。Y字っていうのはプラグが途中でまがっている事を指す。
付属品:キャリングポーチ   ←恐らくイヤピースを入れる用だと思う。通常はそう
イヤピース(XS,S,M,L)     ←耳に入れる部分のゴムみたいなやつが交換できるってこと。女性は普通はXS,Sあたり男性はMかLを使うと思う。





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オーディオ販売経験が原因でオーディオが趣味になってしまいました!KEFのIQ9が好きで所有しています。現在はPCオーディオに注目しています。

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